【Flutter】Paddingの基本的な使い方

Padding Widget」を使えば、child Widgetの余白を指定できます。

ティファ

本記事では「Padding Widget」の基本的な使い方について紹介していくよ!

目次

Paddingの基本となるプロパティ

  • child:余白を作りたいWidgetを指定
  • padding:child Widgetの余白を指定

padding

Card(
  color: Colors.yellow,
  child: Padding(
    padding: EdgeInsets.all(30),
    child: Text(
      'Hello World',
      style: TextStyle(
        fontSize: 30,
      ),
    ),
  ),
),

childプロパティで、余白を作りたいWidgetを指定します。

paddingプロパティで、childプロパティで指定したWidgetの余白を設定します。また、引数にEdgeInsetsを使用します。

>>【Flutter】paddingプロパティの使い方|EdgeInsets

Padding あり
Padding あり
Padding なし
Padding なし

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